アイスウォッチの新作「バストーニュ」 ブランド生誕の地を表現したカモフラ柄ウォッチ

アイスウォッチ誕生の地であり、今現在も本社を置くバストーニュ(ベルギー)。バストーニュは、ベルギーの南に位置する人口1万5千人の小さな町。第二次世界大戦終盤に米軍が独軍を破った「バストーニュの戦い(1944~45年)」で知られており、街の入り口には戦車が飾られている。街の名をそのままコレクション名にした、ブランドアイコンとなるようなカモフラ柄のコレクションが登場。ダイバーズウォッチデザインの「ICE-WATCHモデル」はアンセラサイトとブルーの2色展開で、ロゴと針に蛍光色を採用。ポイントになるアクセントカラーは、可視性も非常に高く実用性も抜群。ケース&ベルト一体型のシリコンラバーベルトが特徴の「iceモデル」はトワイライトとヌードの2色展開。ローズゴールドを随所に配し、カジュアルな総柄を上品な雰囲気にドレスアップ。全4型のバリエーションで、洗練されたストリートテイストが魅力の新作となっている。全て生活強化の10気圧防水。

価格はICE-WATCHモデル2型が11,000円(税別)、iceモデル2型が12,000円(税別)。

2019年4月26日 (金)より、全国のアイスウォッチショップ、取扱店及びオンラインショップで発売開始。

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